細川ふみえ ヘア 画像旅行記

我家的寛帯早已到期!快去営業庁辦手続吧!(by こまちゃんさん)

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北京に戻って来ると、ネット回線が4月末で1年経過したらしく、期限切れで繋がらなくなっていました。
昨日は、到着の疲れで家でゴロゴロしていたので、手続きには間に合わない時間になっちゃいましたので、本日電話して確認すると、「是。就在這里辦。不過現在付款机子壊了,可能下午才能辦」と言う事で、午後出かけることにしました。

到着日の夜を加えると、ネットがない日が3日目。
何だか不安ですね。これってネット依存症?症候群??それとも…???


中文訳:
・我家的寛帯早已到期!快去営業庁辦手続吧!
 →ウチのネットがとっくに期限切れでした!早よ手続きしに事務所へ行かんと!
・是。就在這里辦。不過現在付款机子壊了,可能下午才能辦。
 →ええ、ここで出来るわよ。でも、今機械が壊れてるから午後来て貰えば出来ると思うわ。

とびら画像は、中国夏の風物詩“腹出しおやじ”です。^^

【旅行時期】2010/07/22~2010/07/22
【エリア】北京
【テーマ】海外移住・ロングステイ
【投稿者】こまちゃん

今年2回目の大陸渡航01・前編~関西空港出発編(by こまちゃんさん)

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7月20日。
今年2回目の中国渡航ですが、今年は例年になくスローですね。この時点で、日本にいる時間の方が長いのは2002年以来です。

今日の便、10日出発便でしたが、野暮用で10日延ばして今日にしました。
1回だけ変更可能な格安チケットだったのですが、チェックインで200元(2700円)の手続き料を取られます。

では、前回のような「16時→午後4時→14時→午後2時」と言うような勘違いをしないで、キッチリ12時前に出発しました!もう空港で4時間も待ちたくありませんからね。

では、今日の便も「烟台経由」。
経由地での手続きが青島と違って「簡素化」されているので、トータル時間も30分も短くて、烟台は行ったことも無い土地ですが好きです。(^灬^v
4時間20分の旅、行って参ります~♪

(画像は関空。今日は南向き和歌山方向へ離陸しました)

【旅行時期】2010/07/20~2010/07/20
【エリア】北京
【テーマ】海外移住・ロングステイ
【投稿者】こまちゃん

仕事しながら韓国首都探険(by micamicaさん)

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写真はインサドンを訪れた時のものです。

伝統を守るため、メインストリートはもちろん
路地を入った店の看板などにも英語が一切使われていません。
スターバックスもです!(笑)

落ちつけてなぜか懐かしさを感じる伝統茶屋や
土産や伝統的な焼き物や芸術作品が
ところせましと並べられているエリアなので
一日いても飽きません!
もっともブランドなどが好きな方は、ソウルからちょっと離れたエリアのアウトレットに遠征するのもありだと思います^^


地下鉄移動が便利ですが、意外と行きたいところは駅どーしが近く、普通に歩いて行けちゃったりします。

東京に比べて地下鉄代金も安いので乗って移動!もいいのですが
韓国人になったつもりで街を歩いて移動するのも楽しいです。


ミョンドンなどの繁華街に行くと自分の顔が日本人顔なのか(笑)偽のブランド品を安くするから買わないか?
と声をかけられることが多かったです。
いい加減嫌気がさしたので韓国で当時流行っていたヘアスタイルにちょこっと変えてみたら
以降、じろじろ見られることが減ったように思いますが。
あれは気のせいだったのでしょうか(A'・ω・`)


今度はソウルの喧騒から離れ
南下して、木浦や釜山に行ってみたいです!

ちなみに韓国でやみつきになったのは韓国の御粥です。
いろんな種類があって本当に美味しかった。
きっと釜山や木浦などの港町にはおいしいアワビ粥があると思います。新鮮なものを食べてみたい!!

【旅行時期】2007/10/15~2007/12/15
【エリア】ソウル
【テーマ】出張
【投稿者】micamica

イメチェン しましょ♪  ~ ホテル・メデナ ☆☆☆ のサロンで、ショートヘアに♪~(by ホーミンさん)

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ご訪問、ありがとうございます。

起源がギリシャ時代にさかのぼる古都トロギール。
外周は高い城壁で囲まれ、小さい島の中に宮殿、教会、塔が多数存在し、要塞もあるその旧市街は、世界遺産に指定されています。
今回の旅でトロギールに泊まりはしましたが、旧市街は残念ながら高台から眺めただけです。

トロギールのホテルで、ホーミンは「海外でヘアカット初体験」をはたしました~。
一度やってみたかったんですよ。
表紙に自分の写真を載せるなんて、ひっさしぶりです。
お見苦しいでしょうが、ご勘弁を。

  • http://4travel.jp/traveler/homing/album/10481284/

  • の続きです。


    【旅行時期】2010/07/07~2010/07/08
    【エリア】トロギール
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
    【投稿者】ホーミン

    ノルマンディー・ブルターニュの旅2008④モン・サン・ミッシェルの昼・夜・朝(改名・増補版)(by yamada423さん)

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    日没後の薄暮にたたずむモン・サン・ミッシェル
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    この旅行記はyamada423の旅ブログの看板娘です。
    どうぞ皆さん可愛がってやってください。
    また不行き届きの点などありましたら、厳しくご指導ください。(笑)
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    「ウィーン・ザルツブルグの旅」の次に連載を開始した「ノルマンディー・ブルターニュの旅」の一部を順序を変えて先行して発表することにしました。
    理由は、ここ10年ほどヨーロッパのツアーで特に人気の高いこの地を、多くの方に紹介して旅の楽しさを体験していただきたいのと、私のホームページ「旅行写真展示室」(Googleでワード検索容易)への案内です。
    (写真40点)(7.23 60点に増補)
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    まえがき

    私が写真を撮る際に最も大切にしているのは、被写体そのものよりも、そこに反射する光が作り出す輝きと陰影です。それが私が画家クロード・モネを好きな大きな理由です。
    光の画家モネ(定説ではなく私論です)の「ルーアン大聖堂」連作や「積みわら」シリーズ、新国立美術館で公開中(8月16日まで)の「日傘を持った女」(2枚セットの1枚)、などが特にその光をモチーフにした作品と言われています。
    私の今回のシリーズでもルーアン大聖堂、エトルタの崖、オンフルールのドック、モンサンミッシェルの朝夕などの撮影で光の捉え方に意を注ぎました。
    旅行記を読み、写真をご覧いただくときに思い出していただければ嬉しく思います。
    また旅先の雰囲気(臨場感)を出すため、できるだけ人物を写し込むことに心がけました。
    写真の説明に不可欠なフランス語は日本語に翻訳しましたが、あまり自信はありません。
    仏語は学生時代に東京日仏学院会話専門コースでしか学んでいませんので読み書きは苦手です。
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    2008年10月11日(土)オンフルールを出発の朝、外はまだ暗い。
    7時半にタクシーを予約しておいたので少し前にフロントへチェックアウトに行ったが、誰もいないのでカードキーをカウンターに返してそのままタクシーに乗り込んだ。

    運転手は30代と思われ、車はVWだった。助手席に案内してくれたので、少し走ったところでこのVWはいい車だねと言うと、VWパサードとのこと。日本で買うと400万円以上するだろう。

    フランス語しかしゃべらないので会話はあまり出来なかった。それでも途中霧が濃いところに差し掛かると、こういう日は晴れるよと教えてくれた。10分ほどで高速に乗りカーンには40分ほどで着いた。その日はモンサンミッシェルまでずーっと晴れだった。

    8:43発の3両編成の列車はカーンCaenからブルターニュ半島を西へ進みCoutancesから南下してモンサンミッシェルPontorson Mt St Michaleまではちょうど2時間で着いた。(12ユーロ)車窓の景色は牧草地、とうもろこし畑、大きくない森などで山は見えない。

    線路の両側にはずーっと木が植えてあるので景色を写すのは難しい。マニュアルフォーカスにして距離を∞にセットしておいて、植え込みの切れ目の瞬間にシャッターを押すしかないがそれなりにスピード感が出て悪くはない。

    モンサンミッシェル駅は人気の高い観光地の最寄駅とは思えないひっそりとした小さな駅で、世界遺産登録で人気化する以前と変わらないのだろうと想像した。
    駅前に停まっていたバスがモンサンミッシェル行きで、運転士に聞くと11:22発で10分少々で着くといっていた。予約したホテルは終点より手前1Km(実際は2Km)のホテル地区にあると教えてくれた。

    Saint Aubert Hotelのチェックインは3時からなのでキャリーケースを併設のレストランに預けてモンサンミッシェルへ向かった。ホテル地区を抜けると頂上に修道院を擁する特徴ある島が見えてくる。まず目に入ったのは手前の草原でもくもくと草を食べている羊の群れで、首から上が黒いサフォーク種(Suffolk)である。

    島の手前の駐車場には観光バスや乗用車が多数停まっている。ここもまっ昼間に着いたのでやや単調な景色だが夕方が楽しみだ。(前日のオンフルールも昼前に着いたが、ヨットが係留されたドックの夕方から夜の風景が素晴らしかった。)

    島に着いて50m程行ったところにある王の門Tour du Roiから、300mほどある狭い上り坂の両側にひしめくように並んだレストランと土産物屋の一画を過ぎ、更に急な階段を100m位登ると修道院の入り口がある。
    入口から続く階段を登ってしばらく並んだが列が一向に進まないので入場はあきらめた。キリスト教徒でもないし、まあいいか。43年前1965年に学生の時、四大学学生仏工業視察団(MJET)で来た時、少ない時間に急いで息を切らして上まで登った記憶がある。

    修道院の尖塔は島内に入ってしまうと見える場所が限られてしまうが、周囲の海は干潮で遠くまで干潟になっておりウォーキングツアーの人々までがよく見える。

    降りてくる途中で周囲の町並みの屋根や煙突、屋根裏部屋など、下からは見えないものが見られて面白かった。どこを歩いても階段と坂の連続で、現代のバリアフリーの概念の対極をなすもので歴史の重さを感じさせる。

    島で一番有名なラメール・プラーの別館での昼食には名物のオムレツをたのんだが、泡立てた卵の玉子焼きで、内部は生のままでおいしいとは思わなかった。電子レンジがあればチンしたかった。
    ただ海に面した席からの眺めは大変良かったので後悔はしていない。

    ここのお土産は羊のぬいぐるみ(自分のコレクション)とキッチン手袋(ミトン)。裸足で干潟のウォーキングツアーから帰っ女性の足の写真を一枚。

    帰りも島を時々振り返りながら何枚か撮ったり、羊の群れが背から陽を受け、その影が一体で揺れる様に見入ってしまったり、気の向くままの足取りでホテルへ戻った。
    レストランに預けたキャリー・ケースを受け取り、チェッ・クインを済ませ、昼の部を締めくくる入浴・昼寝タイム。

    7時ごろ三脚とカメラだけを持って夜景の撮影に出かけた。ちょうど沈む太陽の撮影にギリギリ間に合った。日没後の空の色の変化はいつ体験してもその美しさに感動させられる。

    赤から赤紫、やがて赤みが薄れてトキ色、さらに赤みが消えて青灰色、薄闇の青、群青の濃闇へと一時間もかからない。昼間の帰りに目星をつけておいた水面に島全体が映る場所に三脚を据え撮影準備を整えた。

    待つことしばらく。やがて少しずつライトアップが始まった。西の空の残照とライトとの割合の変化で微妙に変わってゆく夕景色を撮っていると、今自分がそこにいて、何の制約もなくそれが出来ることに感謝し、そのこと以外何も考えていない。撮影はすべてマニュアルモードにしてモニターでチェックしながら満足いくまでトライした。

    帰りがけに隣のレストランLe Bergerieで夕食をとった。前菜のスモークサーモンとメインにはここの特産である羊のロースト(超美味)、赤ワイン、紅茶(35ユーロ)。
    心の中で羊に手を合わせる。羊さん ありがとう。

    10月12日(日)
    モンサンミッシェルの夜明けを見ようと手ぶらで出かけたが、東の空が赤みをさしてきたので失敗に気付き、急いでカメラを取りに戻った。8時過ぎても地平線あたりの雲が邪魔して太陽がなかなか顔を出さない。

    日の出前の空を海から陸に向かって多数のカモメと思しき群れが、時にはばらばらに、次には隊列いわゆる雁行をなして飛んでゆくのがその鳴き声とともに印象的だった。
    これこそ私の旅の目的である、非日常の体験である。

    8時40分ごろになってやっと雲間から太陽がのぞいた。おもわず両手を挙げて拝んだ。修道院のガラスに反射する朝日を眺めて写し、モンサンミッシェルの予定をすべて無事に完了。(拍手)

    今日の目的地ブルターニュ半島西端のカンペールにはレンヌまでバスで行き、そこから列車に乗る。
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    私の予想ではこのモンサンミッシェルの旅行記が最も多くの訪問者の関心を集めると思います。
    ご感想やご質問などはぜひ掲示板にお寄せください。
    今後の旅行記の編集の参考にさせていただきたいと思います。
    制作・公開 2010.6.8


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    予想した通り、今人気の観光地だけあって2日で150を超えるアクセスを頂きました。この旅行記の写真40枚の選考に漏れた画像が100枚ほどありますので、二次選考して80枚前後の写真で構成した「モン・サン・ミッシェル昼・夜・朝 2008続編」を編集・公開いたしました。
    スライドショー感覚で見られるように、説明は簡単にしました。昨日6月14日に公開しましたので、本編と合わせてお楽しみください。 2010.6.15
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    「モン・サン・ミッシェル昼・夜・朝2008」をご覧いただきありがとうございました。
    私のホームページ「旅行写真展示室」には旅行以外の「四季折々の風景」、「食べる頁」、「随想録」など豊富なコンテンツを公開していますので、よかったらお立ち寄りください。

    7月23日 増補改訂   
    続編の写真20枚をここに編入し「モン・サン・ミッシェル昼・夜・朝2008」の充実をはかりました。(写真総数 60枚)

    【旅行時期】2008/10/11~2008/10/12
    【エリア】モンサンミッシェル
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】yamada423

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