一里野高原ホテルろあん

〒920-2333 石川県白山市尾添チ70−4

一里野高原ホテルろあん
↑施設の外観


交通手段:JR北陸線小松駅→小松バス小松駅前から別宮行き約40分別宮下車→タクシー約30分
値段:8920~37275円

一里野高原ホテルろあん

一里野高原ホテルろあん画像1 一里野高原ホテルろあん画像2 一里野高原ホテルろあん画像3

柊家旅館

〒604-8094 京都府京都市中京区麸屋町姉小路上る中白山町277

柊家旅館
↑施設の外観


交通手段:JR東海道線京都駅八条口出口→地下鉄烏丸線約5分烏丸御池駅下車乗り換え出口→地下鉄東西線約2分京都市役所前駅下車→徒歩約5分
値段:25200~65700円

柊家旅館

柊家旅館画像1 柊家旅館画像2 柊家旅館画像3

オースタット国際ホテル多治見

〒507-0038 岐阜県多治見市白山町4−14−1

オースタット国際ホテル多治見
↑施設の外観


交通手段:JR中央線多治見駅北口出口→徒歩約10分またはタクシー約5分
値段:6300~12600円

オースタット国際ホテル多治見

オースタット国際ホテル多治見画像1 オースタット国際ホテル多治見画像2 オースタット国際ホテル多治見画像3

かんぽの郷 白山尾口

〒920-2331 石川県白山市瀬戸卯43-3

かんぽの郷 白山尾口
↑外観2

四季折々の豊かさと白山の大自然に抱かれたくつろぎの郷

美しい白山より流れ出ずる手取川「かんぽの郷白山尾口」は、清らかで豊かな大自然に抱かれた都会の喧噪を離れた別天地、飾らない本物の自然の魅力が訪れる人の心を豊かに満たしてゆきます。

かんぽの郷 白山尾口

かんぽの郷 白山尾口画像1 かんぽの郷 白山尾口画像2 かんぽの郷 白山尾口画像3

白山旅行記

延吉秀愛食品有限公司 日系企業と延辺日本人会(by enyasuさん)

白山
この会社の延吉工場(独資)は、2004年8月に工事着工、11月に工場棟が完成しました。長白路の東端、延吉経済開発区にあります。

現在事務棟、食堂棟の工事をしており、2005年6月末には完成予定です。

工場は中国内に他に2箇所、日本では国内生産子会社5社7工場、アメリカにも拠点があります。

独立系食品原材料専門商社として製菓原材料の輸入・製造及び販売、そして菓子、リテール食品類の製造及び販売をしており、この業界では知名度のある会社です。

写真は完成予想図です。

延吉秀愛食品有限公司 公式HP(2008.3月末確認)
  • http://www.shoeiyj.com.cn/index.html

  • 【旅行時期】2005/03/23~2005/03/26
    【エリア】吉林省
    【テーマ】海外移住・ロングステイ
    【投稿者】enyasu

    中国・旧満州の旅(4) 【吉林省・琿春と吉林市】(by ツッチーさん)

    白山
    長白山で中国残留孤児の家族の方に遭遇しました。昨夜長白山からヒヤヒヤの思いで安図に戻ってきて、今日は吉林市へ行く予定でしたが、北朝鮮の境にある琿春市に寄ってから吉林へ行くことにしました。

    ←琿春、小田さんと
    安図5時55分発の火車で、延吉7時着、7元。延吉の市内を散策してから琿春へ。北朝鮮国境沿いを進んでいきます。22時延吉に戻り、22時20分の硬臥で吉林に向かいました。硬臥切符代は99元。

    【旅行時期】1995/08/09~1995/08/10
    【エリア】吉林省
    【テーマ】
    【投稿者】ツッチー

    中国・旧満州の旅(3) 【吉林省・長白山】(by ツッチーさん)

    白山
    牡丹江からの火車は図們に15時10分に到着しました。

    図們は北朝鮮国境にあります。一度中国側から北朝鮮を見てみようと思います。
    また、中国語を習っていた中国人の先生から「東北部へ行くなら長白山はいいですよ。」と教えて頂いていたので、今日の夕方には延吉へ行き、明日朝の長距離バスで長白山へ向かいます。

    【旅行時期】1995/08/06~1995/08/08
    【エリア】吉林省
    【テーマ】
    【投稿者】ツッチー

    中国・旧満州の旅(2) 【黒竜江省・佳木斯と牡丹江】(by ツッチーさん)

    白山
    哈尓濱は大都会でした。佳木斯や牡丹江はどうなんだろう?

    【旅行時期】1995/08/02~1995/08/06
    【エリア】黒龍江省
    【テーマ】
    【投稿者】ツッチー

    中国・旧満州の旅(1) 【黒竜江省・哈尓濱】(by ツッチーさん)

    白山
    東北部って何〜んにも観光するよなところは無さそうなんですが、僕の年代では“満州”は何かとひっかかる土地です。

    中国に興味をもって色んな資料を見ると、近代史では避けて通れない所です。満州時代〜引揚げ時代の資料を見るとどんな土地なんか見てみたくなりました。

    夏休みを利用して、哈尓濱、佳木斯、牡丹江、図們、長白山、吉林、長春をぐるっと駆け足で廻りました。

    【旅行時期】1995/07/29~1995/08/01
    【エリア】哈爾濱
    【テーマ】
    【投稿者】ツッチー

    白山画像