戸田恵梨香 画像旅行記

ポルトガル 首都リスボン、迷路のような路地をそぞろ歩く(by bossさん)

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➛名所・史跡を投稿画像で紹介。
➛リスボンは、大西洋に臨む人口約60万人の首都で、テージョ川河口の北岸に広がります。1755年の大地震で町は壊滅し、その後に都市計画に基づいて再建されたのが現在の街です。市内は坂が多く、ケーブルカーやエレベーターも交通機関となっています。
➛リスボンのトラム
  • http://www.panoramio.com/photo/1088096

  • ➛名所・史跡を訪ねて
  • http://bit.ly/9ThTKR

  • ➛オススメ動画「TAP e Aeroporto de Lisboa ao rubro!」
  • http://bit.ly/9Eed6K

  • 【旅行時期】2010/01/29~2010/01/29
    【エリア】リスボン
    【テーマ】
    【投稿者】boss

    ポルトガル 世界遺産、ポルト歴史地区の景観(by bossさん)

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    ➛名所・史跡を投稿画像で紹介。
    ➛ポルトは、リスボンに次ぐポルトガル第2の都市です。大西洋に流入するドウロ川北岸丘陵地帯の河口近くに位置する港町で、遊覧船でのドウロ川クルーズも楽しめます。また、ポルト港から輸出される「ポートワイン」は世界的に有名です。画像の大聖堂は、もとは、12世紀に建設された要塞ですが、17世紀から18世紀にかけて改修されました。
    ➛大聖堂
  • http://bit.ly/amU5Hj

  • ➛地図(周辺詳細)
  • http://bit.ly/afTczG

  • 【旅行時期】2010/07/17~2010/07/17
    【エリア】ポルト
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】boss

    御曹司 豪華絢爛の結婚の儀  in バリ島(by ibuさん)

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    三日三晩  繰り広げられた結婚の儀
    フィナレーはJLクンチを全面交通止
    自宅の隣のビルのプロムナードで披露パ-ティ

    披露宴に参加はフリー
    道行く人も飛び入り参加自由
    豪華な食事と飲み物が振舞われています。
    豪華絢爛な結婚の儀 アラカルト

    ↓画像は「楽園・バリ島」にUP
    新郎新婦の門出を祝う  本家の割門
    香る生花と金細工の花嫁の冠(日本では高島田のかつら)
    御曹司 花婿
    御曹司の両親 お父さんは80歳と聞きましたよ 若く見えます。
    午前中 結婚の儀と富豪のファミリー親族のポトンギギ(日本ではさしずめ成人式祝)の儀 右側の3人
    バリデリの近超高級地 本家 
    スープの冷めない距離 新婚さんの新築の家 

    貧富の差が激しいインドネシア
    階級のカーストも存在しますが
    バリ島では
    地主で大金持ちさんが
    最近は増加傾向にありますが
    中でもスミニャック界隈の
    超高級エリアの大地主は
    貸しビル
    ヴィラ経営と
    不動産業
    大富豪に属します。
    結婚と同時に
    JLクンチの一等地に
    大きな2階建 プール付きの自宅
    親からのプレゼントで
    新婚生活です。

    結婚披露パーティは日本で言えば
    芸能人レベル
    凄いぞーアジアの途上国アジアのお金さん

    夜の部 披露宴パーティ
    明日 ブログUP予定

    【旅行時期】2010/07/15~2010/07/15
    【エリア】バリ島
    【テーマ】海外移住・ロングステイ
    【投稿者】ibu

    ★(編集途中)山西省一人歩き(6) -平遥の朝を歩く(by SUR SHANGHAIさん)

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    編集途中です。

    この編では、古都平遥での最初の宿、それと6月7日・8日の平遥の朝の様子をまとめてご紹介しようと思います。


    表紙の画像は、ご飯をかき込みながら戸口から出て来る人もいる朝の平遥路地裏。

    【旅行時期】2008/06/08~2008/06/08
    【エリア】平遙
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】SUR SHANGHAI

    2010年2月、こだわりのパンがおいしい<豊後有機農園>を再訪する。(by 堀昭夫さん)

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    2月28日(日)、1月に1度訪ねた<豊後有機農園>を再び訪ねる事にする。
    このカフェは、毎週水・土・日にオープンしている事をインターネットで知ったが、パンやコーヒーだけでは無く、予約すればランチも出来るらしい。
    その事を知り早速前日予約電話を入れて、テクテク歩いて<豊後有機農園>に向かった。
    途中やはり廃屋などを撮り道草を食いながら、無理をせずのんびりと歩く。
    片道4~5kmの道のりだが平坦な道が続くし、景色を楽しみながら歩くのでほとんど苦にはならない。
    2月にしては穏やかな天候で、散策にはいい日和だ。
    <豊後有機農園>には13時頃到着したが、こんな長閑な日は外で食事とシャレ込みたいので、カフェテラスで昼食を頂く事にした。
    前にも書いたが、このカフェを切り盛りする津高敬子さんは、私の小・中学校時代の2年先輩で、妹のKさんは同級生だった。
    美人姉妹で知られていたと記憶する。
    その津高さんが旦那さん、息子さん、娘さんと共に有機農業を実践し、安全でおいしい食事を私達に提供してくれている事は、やはりうれしい。
    いつもはスーパーなどで買った総菜やレトルト食品ばかり口にしている私だが、ひと月に1度か2度はこんな心のこもったランチを楽しみたいものだ。
    デザートのケーキも後で飲んだコーヒーも、十分人に勧められる味わい深いものだった。
    苦節?十年かどうかは知らないが、津高さん親子の食へのこだわりと努力は、ファンを増やし確実に実を結んできているようだ。
    どんな職業であれ、いいものを作ろうと日々努力し、想像力と創造力を発揮している人を私はクリエーター(創作者)と呼んでいる。
    私もそうありたいと願っているが、津高さん親子もクリエーターの名にふさわしい人だと思う。
    いい被写体に出会える事は、カメラマンの喜びでもある。
    楽しい一日だった。
    ●「拡大」→「この写真の元画像はこちら」とクリックして、拡大して御覧下さい。
    その方がいい画質で観る事が出来ます。

    【旅行時期】2010/02/28~2010/02/28
    【エリア】豊後大野
    【テーマ】グルメ
    【投稿者】堀昭夫

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