天空の宿大観荘
〒926-0175 石川県七尾市和倉町6号5−1
↑施設の外観
交通手段:JR七尾線和倉温泉駅→徒歩約30分またはタクシー約7分
値段:8400~31290円
和倉パークホテル十番館
〒926-0175 石川県七尾市和倉町6−6−5
↑施設の外観
交通手段:能登空港〜タクシー(約50分)
値段:12705~19950円
銀水閣
〒926-0175 石川県七尾市和倉町ワ部34番地
↑施設の外観
交通手段:小松空港→バス七尾線和倉温泉から和倉温泉行き約7分終点下車→徒歩約3分
値段:9800~38850円
旅亭はまなす
〒926-0175 石川県七尾市和倉町ヨ45
↑施設の外観
交通手段:JR能登線和倉温泉駅〜徒歩(約20分)またはタクシー(約5分)
値段:15435~21210円
日本の宿のと楽
〒926-0178 石川県七尾市石崎町香島1−14
↑施設の外観
交通手段:JR七尾線和倉温泉駅→徒歩約20分またはタクシー約5分
値段:11600~32550円
民宿しまさき
〒926-0171 石川県七尾市石崎町東三区D部100
↑施設の外観
交通手段:JR七尾線和倉温泉駅→徒歩約15分またはタクシー約3分
値段:7500~8500円
能登観光ホテルなおき
〒926-0175 石川県七尾市和倉町レ部34
↑施設の外観
交通手段:JR七尾線和倉温泉駅〜徒歩(約30分)またはタクシー(約7分)
値段:12600~42000円
ホテルたな嘉
〒926-0175 石川県七尾市和倉町ヨ部96
↑施設の外観
交通手段:JR七尾線和倉温泉駅〜バス和倉温泉和倉駅乗車(和倉温泉ターミナル)行き(約8分)和倉温泉駅下車〜徒歩(約6分)
値段:10000~36750円
ホテル海望
〒926-0175 石川県七尾市和倉町和歌崎部12−3
↑施設の外観
交通手段:JR七尾線和倉温泉駅→徒歩約20分またはタクシー約5分
値段:9450~39900円
宿守屋寿苑
〒926-0176 石川県七尾市和倉町ひばり2−52
↑施設の外観
交通手段:JR七尾線和倉温泉駅正面出口→北鉄バスバスターミナル行き約10分寿苑下車→徒歩約0分
値段:10500~30975円
ホテルルートイン七尾駅東
〒926-0021 石川県七尾市本府中町ハ31-1
↑地上10階建て・無料駐車場107台完備
おかえりなさいませ。安らぎの空間をご提供致します。
七尾市街地に立地し、七尾駅まで徒歩5分、能登有料道路や輪島へのアクセスに便利です。館内には大浴場もあり、ビジネスや観光にご満足頂けます。
七尾旅行記
2008.04 飛騨・越中・能登のみち? 海岸ドライブ 七尾〜雨晴海岸(by Johnnieさん)
最終日は氷見のフィッシャーマンズ・ワーフで新鮮な魚をたくさん食べる予定だったのですが・・・
行ってみると、思ったよりも規模が小さかったこと、氷見に着いたのがまだ11時過ぎだったこともあり、計画を変更して、能登は七尾まで足を延ばしてみることにしました。
ひとり旅 [163] 山口島根ぶらり旅?「萬福寺?雪舟庭園」山口県益田市(by Godzilla.T&Nさん)
■山口島根ぶらり旅?
当旅行記最後の地です。
益田市【萬福寺?雪舟庭園】
室町時代。池泉観賞兼廻遊式、寺院様式須弥山風の庭園である。
文明11年(1479)、益田七尾城15代城主益田兼尭(ますだかねたか)に招かれた 雪舟 が作庭した室町時代を代表する庭園である。
心字池の護岸と緩やかな築山の頂上から渦巻状に広がる見事な石組、やや離れ位置する三尊石、枯滝石組が一体となって須弥山世界(仏教の世界観)を象徴している。
雪舟の墨絵に似通う趣も感じられる。
【手記】
今回のひとり旅の第一の目的は島根県の津和野町散策、ホルンフェルス断層の再訪でした。
広島市の自宅を午前6時に出発、廿日市インタON岩国インタOFF。目的地に向かって錦川を北上、時の流れを潜り抜けるように、山口県美川町「大水車・岩屋観音」、島根県津和野、萩市「ホルンフェルス断層」「西堂寺浮島六角堂」、益田市「雪舟庭園」など懐かしい観光地へ。想い出を探して車を走らせました。
春の北陸ぷらっと一人旅〜能登半島編(by shinzeeさん)
3月19日の夜に寝台列車を利用し北陸に向かいました!
目的は特になかったのですが、久しぶり(前に行った記憶はほとんど残っていないのですが・・)に金沢をぶらぶらしたかったので
祝日と会社の休みを利用して3日間みっちり回ってきました。
一日目は能登半島の七尾、能登島、和倉温泉に行き夜は金沢の街を散策です。
〜作成中〜
春の18きっぷの旅(2)〜能登半島とちょっとだけ金沢〜(by たまささん)
2日目は能登半島の鉄道に乗り、
残った時間に金沢駅周辺を少しだけみて周りました。
●行程
高岡8:34〜津幡9:00
津幡9:04〜七尾10:16
七尾10:44〜穴水11:25(のと鉄道:別払い)
穴水11:57〜七尾12:38(〃)
七尾13:01〜金沢14:36
(金沢観光)
金沢16:19〜福井17:51
【旅行時期】2008/03/03~2008/03/03
【エリア】
七尾
【テーマ】
鉄道・乗物
【投稿者】
たまさ
'07 GW北陸ウォーキング(9日目 GWの締めは富山)(by tawassanさん)
前日は、石川県の七尾から富山県入りし、この旅の最後の宿泊地“道の駅 カモンパーク新湊”に行った。そして、翌朝は、道の駅から真っ直ぐに富山市に向かった。富山市のイメージはマスの寿司、イカスミの塩辛、シロエビ、越中フンドシ、薬売りなどがイメージできるが、観光では、市内から立山が見えるというくらいで、特に見どころはないように思っていた。なのに最終日に富山市を選んだのは、富山市は学生時代の友人の出身地であり、友人の面影がなんかしら残っているではないかと思ったこと、県庁所在地であり、その県のメインの都市であり見ておかないといけない思ったこと、かつて夜、汽車の乗り換えの時間潰しに降り立った時と出張で訪れたが全く町の中を歩いてなかったことから、今回、富山をフラつくことに決めた。雨が降っていたせいか、立山が見えず、残念だったが、“越中富山の反魂丹”の意味と発音が正しく理解できたのは収穫だった。そして、午前中いっぱいで富山市を後にして自宅に向かった。帰りは全く芸も技もなく、来た道とほぼ同じ親不知〜糸魚川〜白馬〜松本〜甲府〜横浜というルートで帰り、2007年の私のゴールデンウィークは終わった。
表紙:越中反魂丹の看板(富山市)
七尾画像